羽幌へ - ブロガーの道はのんびりと

雑談

羽幌へ

こんにちは。
風沼です。

前に書いていたブログで旅日記のようなものを書いていたのですが、
まあ、全部消えてしまったのですが・・・(泣)、
今回は、この名前のモチーフにもした、そしてその漫画のモチーフになった場所、
「羽幌町」に触れてみたいです。

一度は行ってみたい、でもこのコロナ渦だし、お金的余裕もないし、
(後者が本音ですが(笑))
グーグルマップとストリートビューを使って、羽幌町を疑似体験してみます。
なんか無性にワクワクしてるのですが(笑)
では、Let’s go!

さて、どこから出発しようかなあ、やっぱり漫画でも出てきた「駅」ですかね。
羽幌駅、羽幌駅はと・・・、ん?ない?
Wikipedia先生、羽幌駅について、教えてくださいませと。
えと、1986年に廃線とな・・・
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%BE%BD%E5%B9%8C%E9%A7%85

でも、羽幌ターミナルというバスターミナルがあるじゃないですか、
ちゃんと1日に2回(減便中?)札幌にも行けるし、3時間程度だし、
3時間車で走っても、同じ都道府県内にいるって、やっぱり北海道ってでっかいんすねえ。

Wikipedia先生に戻ると、炭鉱?、森林?、
ちょっち待て、旅立つ前に羽幌町調べないといけないんじゃないのこれ。
ということで、Wikipedia先生に今度は「羽幌町」をご教授頂いています。

(30分経過)

人口約6,500人なるほど、小さい町なんですね。
有名人はだれがいるのだろう・・・
ジャイアン! ってジャイアン違いなのか、びっくりしました。。。
山下潔! って裸の大将と同姓同名なのですね。
(野に咲く花のようにって、頭の中で流れてきましたよ。。。)

そして、何よりもに椎名先生のお名前も載っておられました。
確かに、椎名先生は羽幌線をご存じでしょうし、再現させられたかもですが、
本当に、羽幌改め北幌の表現がとても良きです。
僕にとっての良い漫画やアニメは、環境にも人にもピュアがあるところです。

話が、どんどん脱線していく、まあ、ブログなんだし、
まだ、だれにも認知されてないし(泣)、
で、羽幌町の他には、甘えび有名なんですね、ふむふむ。
はぼろバラ園、素敵じゃないですか。
(健人は、ここから入手したのでしょう)

えと、他には、天売島や焼尻島があるんですね。
天売島は、ウミガラスの唯一の生殖場所、自然満載な良い場所なんだなあ。

小さな町かと思っていたら、いっぱいあるんですね。
こんなにも、全く知らない町を調べて楽しかったこともないです(笑)

なかなか、出発できないし(笑)
ということで、ストリートビューの旅は次回にして、
(まあ、そうなると思っていたけど(苦笑))

とりあえず、羽幌の甘えびの写真を貼って、バイバイです!

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